会社概要
| 商号 | 株式会社ジェネタス |
|---|---|
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 齋藤 彰 |
| 設立 | 2011年10月05日 |
| 所在地 | 本店 :〒150-0001 東京都渋谷区神宮前六丁目23番4号 桑野ビル2階 横浜ラボ:〒225-0002 神奈川県横浜市青葉区美しが丘2-18-1 平野ビル2 305号室 |
| 連絡先 | 03-6679-1375(代表電話) |
| 事業内容 | 効率化サポートDXサービス「見える化.jp」 モバイル通信機器の企画・開発・製造・販売 モバイル通信機器の試作・評価・検証 各種無線通信機器に関する受託業務 |
| 電機通信事業届出番号 | A-05-20584 |
代表者プロフィール
モバイル通信機器開発・現場IoT化の専門家 株式会社ジェネタス 代表取締役 齋藤 彰
【これまで】
1987年(NTTがショルダーホンを販売開始した年)から移動体通信機器の製造に携わる。
自動車電話、ポケットベル、官公庁向けの無線機などを経て、複数社の国内大手携帯電話
メーカーの受託製造に携わり、製造ラインの立ち上げに奔走する。
後にモデム開発子会社へ出向。
【転機】
2000年代、出向先にてDDIポケット(現ソフトバンク)の世界初のモバイルデータ通信定額
サービス用の端末開発に携わり、国内シェアトップのモデムメーカーへの成長に貢献。
出向元から転籍し、取締役としてJASDAQ上場を経験。
通信技術が高度化する一方で、「最新技術」と「現場のリアルな課題」の間にギャップがある
ことを痛感。現場の課題解決に直結するしくみを自ら構築すべく、2011年に独立。
【現在】
株式会社ジェネタスを設立し、モバイル通信とIoTの専門家として活動。
「自社に通信の専門知識がない」「電源やWi-Fiがない現場に通信環境をつくりたい」という
課題に対し、独自のIoTプラットフォーム「見える化.jp」を提供。
ハードウェアのプロトタイピングから通信キャリアの認証取得代行までをワンストップで
提供する体制を整え、多数の企業の省人化・DX推進に伴走。
【今後】
巡回・点検業務の「見える化」を通じて、人手不足を根本から解消することが最大の信条。
30年以上にわたりモバイル通信デバイスへ関与してきた知見を活かし、IoTプラットフォーム
から専用デバイスまでをワンストップで提供する。
今後も技術と現場をシームレスに繋ぐ伴走者として、あらゆる現場の課題解決とDX推進を
根底から支え続ける。


