【IoT製品開発者向け】グローバル回線「1NCE OS」対応の組込用通信ボードで開発工数を削減

Before(課題)
自社製品をIoT化・グローバル対応させたいが、通信モジュールの組み込みや技術基準適合証明(技適)の取得に時間とコストがかかっていませんか?
After(解決)
技適取得済みのアンテナを実装し、低価格グローバル回線「1NCE 」がすぐ利用できる組込用Cat.M1ボード(DB007)を活用することで、開発期間を大幅に短縮できます。
また、1NCE OSを導入するためのSDKも利用可能です。
専門家のインサイト
ジェネタスは、ハードウェアのプロトタイピングから通信キャリアの認証取得まで、IoT製品化の壁をワンストップで突破する開発の専門家です。
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